ball  ドリームチームモード攻略  ball

ドリームチームモードとは

[サカつくモード]で育てた選手を使って、他のプレイヤーのチームと対戦するモードです。

ここで監督ポイントなどが大量にもらえるため、[サカつくモード]を主にプレイする方も、少しは挑戦してみると良いです。

選抜チーム

[サカつくモード]でシーズンを終える度にチームデータが保存され、そのメンバーが[選抜チーム]となり、[ドリームチームモード]を戦います。同じクラブで長くプレイした場合も、クラブを移籍した場合も、毎年別データとして保存されます。

ちなみに、怪我した状態でシーズンを終えた場合、保存された[選抜チーム]では怪我が治っています。

ドリームチームモード挑戦への流れ

(1) 各リーグを制覇する
(2) 監督レベルを上げる
(3) フォーメーションコンボを入手する
(4) フォーメーションコンボに合った選手を集める
(5) サカつくモードで育てる
(6) (3)〜(5)を繰り返してポリシーの異なる選抜チームを作成
(7) ドリームチームモードに挑戦する

ドリームチームモード独自のポリシー相性

ドリームチームモード独自の仕様として、チームのポリシーに相性が設定されています。相性が良い方は、[スタメン総合力]が最大20%増加します。

  カウンター > ムービング
  ムービング > ポゼッション
 ポゼッション > リアクション
 リアクション > カウンター

ドリームチームモードで勝つためのチーム作り

ガチャ選手の影響で、どうしても強い[ポリシー]というのができますが、それ1つだと、苦手な相手に勝てなくなります。そこで、苦手な相手に得意となる[ポリシー]のチームも育てておくと良いです。

例えば、[リアクション]が得意な選手たちで[リアクション]のチームを作ったとします。すると、[ポゼッション]の相手が苦手になるので、[ポゼッション]に強い[ムービング]のチームも育てておきます。[リアクション]チームの[総合力]には及ばなくとも、相性の差で有利に戦えるようになります。

下の数字は、[総合力]10000の[ポゼッション]と互角に戦える[リアクション]と[ムービング]の[総合力]です。

 リアクション12000 = ポゼッション10000
  ムービング 8333 = ポゼッション10000

ポリシー相性の効果

チームポリシーの相性が良いと、[スタメン総合力]にボーナスが付くのですが、その量はチームと選手のポリシー一致数によります。

一致数1234567891011
上昇量1%1.5%2%2.5%3%3.5%4%5%7%10%20%

選手総合力10000の選手を11人集めた場合、チームと同じポリシーの選手が10人なら、チーム総合力は110000×1.1=121000になります。そこから、ポリシーの異なる選手を総合力5000の選手と入れ替えた場合、チーム総合力は105000×1.2=126000になります。

全員のポリシーをそろえると、弱い選手が少しくらいいても、チーム総合力はむしろ大きくなります。フォーメーションコンボを発動させても、割合で能力が上がることは同じです。

選抜チーム数による育成方法の違い

ポリシー毎に選抜チームを作るなら、選手全員のポリシーをそろえた方がチーム総合力が上がります。

選抜チームのポリシーが3種類以下の場合、相性が普通の相手とも戦わなければならないので、優秀な選手でスタメンを編成した方が安定します。

つまり、普通にプレイするなら能力重視で選手を選び、やり込むならポリシー重視で選手を選ぶと良いです。

選手の入替

[選抜チーム]の[選抜編成]では、過去に作成した選抜選手を加えることもできます。同じ選手でも、より育ったデータがある場合、それと入れ替えることもできます。

どちらかというと守備的

ドリームチームモードには、[ツアー]というチャレンジ用のコンテンツがあります。ここでもたくさんの報酬がもらえます。

各対戦には[ステージミッション]が設定されているのですが、[無失点で勝利する]という内容が非常に多いです。そのため、どちらかというと守備的なチームの方がコンプリートしやすいです。

最強選抜チーム

・最強フォーメーションコンボを入手
・ポリシーが同じ選手でチーム作り
・ポリシー毎に4種の選抜チーム作成

最強フォーメーションコンボを入手することも、ポリシー毎に4種の選抜チームを作成することも、時間さえかければ誰でも可能です。

ドリームチームモードで良い成績を残すには、結局のところ、優秀なスペシャル選手をどれだけ集められるかによりますので、そこからは課金勝負になります。